ダッシュボード

総資産

¥10,281,875
¥58,750 (+0.57%) 本日

含み損益

¥1,473,250
+16.73%

年間配当金

¥146,205
利回り 1.42%

NISA利用率

70.0%
¥2,520,000 / ¥3,600,000

資産推移

ポートフォリオ ヒートマップ

eMAXIS+0.44%
MSFT+0.73%
7203+0.70%
2914+0.47%
VT+0.90%
8306+0.92%
6861+1.03%
AAPL+0.88%
8058+1.18%
9432-0.64%
損失
利益

AIインサイト

テクノロジーセクター偏重リスク

ポートフォリオの31.5%がテクノロジー関連に集中しています。TOPIX構成比(約14%)の2倍以上で、セクターリスクが高い状態です。キーエンス、Apple、Microsoftの3銘柄で総資産の23.5%を占めています。ディフェンシブセクター(食品・医薬品・公益)への分散を検討してみてはいかがでしょうか。

NTT株の損出しで約6,100円の節税機会

NTTの含み損が30,000円あります。年内に一度売却して損失を確定させ、翌営業日に買い戻すことで、他の銘柄の実現益と損益通算が可能です。推定節税額は約6,100円(税率20.315%)です。特定口座での取引なら確定申告も不要です。

3月は配当集中月 - 予想配当48,900円

来月3月は配当権利確定の集中月です。保有銘柄から合計48,900円の配当金が見込まれます。前年同月(45,600円)比+7.2%の増加予想です。三菱UFJ FGと三菱商事の増配が主な要因です。

NISA成長投資枠の残り72万円を活用

2026年のNISA成長投資枠(240万円)のうち、168万円を使用済みです。残り72万円の枠があります。高配当銘柄をNISA口座で保有すると、配当金が非課税になるメリットがあります。現在特定口座で保有中のJT(年間配当38,250円)をNISA口座に移管検討はいかがでしょうか。

損切りの遅れ傾向を検知

過去6ヶ月の取引を分析した結果、含み損銘柄の保有期間が含み益銘柄と比較して平均2.3倍長くなっています。これは「損失回避バイアス」の典型的な兆候です。NTT株は購入時から-8.8%下落していますが、損失確定のルールを事前に設定することをお勧めします。